編集部おすすめの英語ゲーム・アプリランキング【令和最新版】無料・有料や年齢別でも紹介

机に向かって英語の勉強をするのも大事ですが、楽しく学べる方法があれば知りたいと思いませんか?

「楽しく学ぶこと」「五感を使って学ぶこと」は言葉を覚える上でもとても大切な要素なのです。

ここでは、幼児から大人までの方に向けたそれぞれのおススメのゲームを紹介します。

お金をかけずに英語を学べるゲームもありますので、ぜひ参考にしてくださいね。

<目次>

学生向け!授業でも使えるおすすめの英語ゲーム

ここでは幼児~高校生までそれぞれにオススメのゲームをご紹介します。

「英語を使ったゲームを授業に取り入れたいな」と思っている教員や講師の方も参考にしてみてください。

対象年齢はあまり気にせずに「おもしろそう」と思えるゲームに挑戦してみてください。

英語のゲーム、授業で幼児が遊べる物2選!

幼児期の子供は身体を使いながら歌ったり遊んだりすることで英語が自然に口から出るようになります。

ここでは幼児におすすめのゲームを紹介します。

”Head, Shoulders, Knees, and Toes”(無料) /からだあそび歌

この歌はメロディーは違いますが日本語の「あたまかたひざポン」という歌の英語版です。

歌詞に合わせて両手を「頭、肩、膝、つま先」と順番に触っていくものです。

最初に大きな動きをした後は「目、耳、口、鼻」と顔のパーツを指さして歌います。

少しずつリズムを早くしたり、「neck/首、back/背中、chest/胸」といった違うパーツに置き換えて歌うと子供たちも大喜びです。

Spot It Jr.! Animals/Dobble Kids (有料)/同じ絵を一番先に見つける瞬発系ゲーム

Amazon/Spot It Jr. Animrals

フランスで「Dobble(ドブル)」という名前で発売されアメリカでは「Spot It!」という商品名で大ヒットしているカードゲームの子供版です。

30種類以上の動物のうち、6つの動物が描かれたカードが30枚。

どの2枚を選んでも必ず1つ共通する動物が描かれており、それを探して真っ先に言うことがゲームの目的です。

「同じ絵柄の動物の名前を見つけて声に出せば勝ち」なので子供たちも必死になります。

反射神経も鍛えられ、瞬発的に英語が口から出るようになります。

持ちやすい丸いカードで絵柄もかわいく、5種類の遊び方ができるので子供たちにも大人気のゲームです。

2~6人

4歳~

英語のゲーム、授業で小学生が遊べる物3選!

ここでは遊びをメインとしながら英語を取り入れることのできる小学生向けのゲームをいくつかご紹介します。

”Simon says” “船長さんの命令!”(無料) / 命令ゲーム

英語圏の子供たちの間で人気の遊びが”Simon says”です。

「サイモン」船長(1人の子供)が、船員(子供たち全員)に命令をし、船員たちは命令通りの動きをするというゲームです。

船長が命令の前に「Simon says(船長の命令)」と言った時のみ船員は命令に従うことになります。

間違えた動きをした船員(子供)はゲームから脱落します。

「Simon says, Hand up!」→両手を挙げる

「Simon says, Touch your nose」→鼻を触る

「Hands down」→何もしてはいけない

クラス全員で遊ぶことができ、集中度とともに脱落者が出てくるので面白い遊びです。

「旗揚げゲーム」のような判断力と、英語のリスニング力両方が鍛えられるので、ぜひクラスで試してください。

What time is it, Mr. Wolf? (無料) /だるまさんがころんだ

「だるまさんがころんだ」とよく似た遊びですが、英語で数字や時間を言う練習ができるゲームです。

Mr. Wolf(鬼)の後方の離れた場所にいる子供たちが時間を聞きます。

「What time is it, Mr. Wolf?」

鬼がそれに対して好きな時間を答えます。

「It’s 〇 o’clock」

鬼が答えた時間の数だけ(5 o’clockなら5歩)子供たちは「One, Two..」と1歩ずつ数を数えながら前に進みます。

子どもたちが近づいてきて時間を尋ねたら鬼は振り向いて「It’s lunch(dinner) time!!」と言って子供を追いかけます。

捕まった子供が次の鬼になるというゲームです。

遊びながら数字を覚えたり時間を尋ねる練習ができるので、広い場所で思いっきり遊ばせてあげましょう。

スクラブル・ジュニア/ Scrabble Junior (有料) 言葉遊びボードゲーム

Amazon/Junior Scrabble 2013 Refresh Edition

単語の量が少し増えてきた小学生からおススメなのが『スクラブル・ジュニア』です。

手元にあるアルファベットのタイルで単語を作り、クロスワードパズルのようにボード上に「縦・横」に並べていきます。

それぞれのタイルにはアルファベットの他に数字が書かれており、ボード上にも場所によってボーナスマスがあるので、自分の置いた単語の得点を競い得点が高い人の勝ちというゲームです。

ジュニア版のボードは裏と表2種類のボードが用意されており、片面はイラスト・ヒント付きのボードになっているので、単語を覚え始めのお子さんでも参加することができるゲームです。

2~4人

6~10歳

英語のゲーム、授業で中学生が使える物おすすめ3選!

中学生は、グループに分かれて英語を使った遊びをすることで積極的に英語を話せるようになります。

ここでは中学生におすすめのゲームをいくつか紹介していきましょう。

Word Chain Game(無料) / しりとり

子どもたちが大好きな「しりとり」も、英語でやると面白さが倍増します。

しりとりは2人から始められますが、クラスで盛り上がるおススメのやり方があります。

クラスを5人ずつくらいのグループに分けます。

各グループから一人ずつ順番に前に出てきて黒板に単語を書きます。

書き終わったら次の人が前の人の単語の語尾から始まる単語を書きにいきます。

制限時間内にたくさん単語を書けたグループの勝ちです。

Dog→Goat→Train→Nightmare→Exoticといった感じです。

グループで協力しながらたくさん単語を考える楽しい時間になるでしょう。

Rory’s Story Cubes (有料)/発想力ゲーム

(Rory’s Story Cubes/日本語版遊び方)

知育教材としても人気が上昇しているRory’s Story cubesは、異なるイラストの描かれた9つのサイコロを転がし、出た目のイラストに合わせて自分で物語を作るゲームです。

物語は「Once upon a time(昔むかし),..」から始めますが、その後のストーリーは全て自分で創り出すのです。

教室内でプレイする場合は、グループに分かれてゲームを行い(物語を作り)、最後に発表をして、どのグループの物語が一番面白かったかを競うと盛り上がります。

サイコロが9コ、イラストは54種類もあるため、組み合わせはなんと1,000以上!

知っている単語を駆使していかに面白い話を作り上げるか、生徒たちは盛り上がるはずです。

1~12人

6歳~

スクラブル/Scrabble (有料)/ワードゲーム

Amazon/Scrabble Original Board Game (New Version)/Mattel

小学生にオススメのゲームで紹介した「Scrabble Junior」のオリジナル版です。

シンプルなルールですが、世界中にプレイヤーがいる大人気のゲームなのです。

A~Zまでのアルファベットが書かれた手持ちのコマ(7枚)で単語を作り、ボード上にクロスワードパズルのように並べていき、得点を競うゲームです。

単語を知っていると有利ですが、コマの場所によって得点が違うので配置にも工夫が必要です。

新しい単語を覚えることができ、スペルの復習もできます。

プレイヤーは2~4人ですが、教室内では2人1組で8人でプレイすると協力し合って戦えます。

英語のゲーム、授業で高校生が使えるものおすすめ3選!

高校英語は四技能の強化と共に「コミュニケーション力」が重視されるようになっています。

机上の学習だけではなく、インタラクティブなゲームを取り入れて語彙力や表現力を充実させることのできるゲームをいくつかご紹介します。

タブー/Taboo (有料/無料) /言葉当てゲーム

Amazon/ Taboo Board Game

2グループ以上に分かれて行うゲームです。

各グループで1人(代表)がカード(タブーカード)を1枚引き、自分のグループ内のメンバーに見せます。

代表はカードを見てはいけません。

メンバーはカードの一番上に書かれている言葉を代表に当ててもらわなくてはいけません。

カードには当ててもらう言葉と、その下にいくつかの関連用語が書かれています。

書かれている関連用語もタブーなので使うことができません。

例えば「GREVE(墓)」を当てる場合、カードには、このような言葉が並びます。

「GRAVE / bury(埋める), cemetery(お墓), dig(掘る), funeral(葬式)」

これらの用語を使わずに「GRAVE」という言葉を当ててもらうので、なかなか大変です。

メンバーは言葉を駆使して代表に伝えなくてはいけません。

制限時間を設けてチーム制で戦うとクラス内は大いに盛り上がります。

12歳~

タブーカードは購入できますが、無料でダウンロードできるものもあります。

レベルに合わせたものを使用すると良いでしょう。

自分で作っても良いでしょう。

Word Chain Game(無料) / しりとり

教室の列を利用して列ごとに対抗することができる簡単なゲームです。

一番前の生徒に紙を渡し、書き始めのアルファベットを伝えます。

単語を書いたら後ろに回して順に単語のしりとりをします。

一番後ろの生徒が書いたら先頭の生徒に渡し2周3週としていきます。

制限時間を定め、ルール(人名はNG、品詞を限定する等)を設定するとより盛り上がります。

単語数、文字数、その他(スペルミス、重複単語を減点)で採点をして得点を競います。

☆Rory’s Story Cubes (有料)/発想力ゲーム(有料)

中学生の授業のおススメ教材でも紹介したゲームです。

座席の列ごと、又はグループに分かれて想像力を競うことができます。

イラストの描いてある9つのサイコロを振って出たイラストをもとに物語を創るゲームです。

「5W1H」を入れて文章を作って、最後にグループごとに発表をして面白い話のグループの勝ちとすると良いでしょう。

Story Cubesには「医療」「冒険」「推理」など様々なカテゴリーがあります。

授業で盛り上がりそうなテーマのcubeを用意すると楽しそうです。

大学生・大人向けのおすすめ英語ゲーム

高校生用に紹介したゲームは大学生や大人でも十分楽しめるものばかりです。

大学生や大人は人数や英語のレベルに応じて楽しめるゲームが違います。

参加する皆が楽しめるゲームを探してみてくださいね。

英語のゲーム!大学生におすすめのもの2選!

ここでは大学生でも使えるおすすめ英語ゲームについて、いくつか紹介していきます。

Scattegories(スキャテゴリーズ) (有料/無料)

Amazon/Scattegories Game

単語の頭文字とカテゴリーを与えられ、該当する英単語を探して競うゲームです。

単純なゲームなのですが、制限時間があり、周りの人と違う単語を書きだせば得点が高くなるので脳トレにもピッタリです。

例えばカテゴリーが「国」でサイコロ(アルファベットの多面体)が「J」だった場合「Japan」「Jamaica」よりも「Jordan/ヨルダン」と書いた方が得点が高くなるでしょう。

カテゴリーとアルファベットを決めれば携帯電話のタイマーで遊ぶこともできるので無料で遊ぶこともできます。

2人~6人/6チーム

12歳~

Rory’s Story Cubes (有料)

高校生向けのゲームとしてもご紹介しましたが、大学生でも十分楽しんで英語力を鍛えることができるゲームです。

2人以上で遊ぶことができます。

Rory’s Story Cubesには、「原始」「ファンタジー」「冒険」「アクション」「銀河」「ミステリー」など多様なジャンルがあります。

不思議な冒険をしたり、難事件を解決したり奇妙なストーリーを作ったりと、プレイヤーによって世界観が変わるので仲間の意外な面を見ることができて面白いです。

大人でも楽しい!おすすめの英語ゲーム2選!

続いて、大人も楽しめるゲームをいくつか紹介します。

Monopoly(有料)

amazon/モノポリー(TAKARA TOMY)

黒いシルクハットでちょび髭のおじさんで有名な「モノポリー」は、土地や鉄道を買収して家やホテルを立てて資産を増やして「monopoly=独占」するボードゲームです。

人生ゲームと似ているのですが、自分はお金持ちになり他のプレイヤーを破産させるという弱肉強食のゲームです。

銀行はお金と権利書を管理し、プレイヤーにお金を貸したり、プレイヤーから税金や罰金を徴収したり、利益を支払ったりします。

時には負債を背負ったり刑務所に行くことになるのですが、ビジネスに関するやり取りを多く学ぶことができます。

日本語で遊ぶことはもちろんできるのですが、敢えて「英語縛り」をしながら遊んでみてはいかがでしょうか。

2~8人

8歳~

20Questions (無料)

パーティゲームとしてもよく知られる「20の質問」です。

選ばれた1人(出題者)が頭の中に言葉を思い浮かべます。(紙に書くのも良いでしょう)

残りの人たちが20の質問をしてその言葉を当てるというシンプルなゲームです。

質問に対する答えは「Yes / No」になるようにしなくてはならないので、英語で正しく質問を考えなくてはいけません。

出題者は回答する際に嘘をついてはいけません。

正解した場合は次の出題者に代わっていきます。

回数を重ねるにつれて英語でテンポよく質問できるようになっていくので楽しみながら英語が身に付きます。

友人や、家族と遊べる!英語を用いたシンプルなゲーム2選!

親しい友達や家族と楽しめる英語を使ったゲームをご紹介します。

バナナグラムは持ち運びも簡単なので旅行先に持っていっても楽しめます。

バナナグラム/Bananagrams (有料) /クロスワードパズル

amazon/バナナグラム BAN001-J

遊び方(英語)

英語圏で大人気のクロスワードパズルゲームです。

かわいいバナナ型の袋にアルファベットのピースが144枚入っています。

プレイヤーの人数に応じて決められた数のピースを取り(4人で遊ぶ場合は1人21個)クロスワードパズルを作ります。

残りのピースは山(Bunch)にして中央に置きます。

手持ちのピースで全てクロスワードパズルを作った場合、そのプレイヤーが「Peal!」という掛け声を出します。

その声で周りのプレイヤーは山から1枚ずつピースを取ります。

手持ちの札で単語が作れない場合は「Dump」という掛け声で手札を1枚山に戻し、新たに3枚引くことになります。

山にあるピースがプレイヤーの数以下になった時点でクロスワードパズルを完了した人が「Banana」と宣言します。

ミススペルやルール違反がなければその人の勝ちになります。

一旦作った単語を状況に応じて崩すことになるので、頭の運動にとても良いゲームです。

1~8人

7歳~

Don’t say “21”/ Don’t say “Z” (無料)/「”21”/”Z”を言っちゃダメ」ゲーム

日本人でも知っている人が多いゲームですが、数を数えるゲームです。

いつでもどこでもできます。

輪になって1人ずつ1から順に数字を言っていきます。

数字は1人1~3つ言うことができます。(例「1」「2,3,4、」「5,6」)

「21」を言った人が負けというシンプルなゲームです。

このゲームのアルファベット版が「Z」を言ったら負けというものです。

テンポよく数字を言っていくのがゲームを盛り上がらせるコツです。

楽しみながら英語が上達?!英語のゲームでトレーニング2選!少人数で遊べるゲームも

ここでは英語を勉強している友達同士で遊んで欲しいゲームを紹介します。

2人から遊べるゲームなので気の合う友達と英語で遊んでみてはいかがでしょうか。

単語量を増やしたい人にはBananagramsもおススメです。

Scrabble (有料)/クロスワードパズル

Amazon/Scrabble Original Board Game (New Version)/Mattel

与えられたアルファベットのコマ(7枚)で単語を作りボード(15×15マス)の上にクロスワードパズルを作っていき得点を争うゲームです。

手持ちのコマは常に7枚になるように山からコマを補充します。

ボードには色分けがされており、それぞれ配点が異なります。

山にあるコマが無くなった後手持ちのコマを誰かが使い切った場合、又は全員が単語を作れなくなったらゲーム終了です。終了時の合計得点で順位を決めます。

Headbanz /What am I? (有料) /言葉当てゲーム

Amazon/Games 6038149 Headbanz The Game

自分が引いたカードをヘッドバンドに差し、相手だけが見えるようにした状態でゲームを始めます。

与えられた制限時間内に相手に目いっぱいの質問をして、自分のオデコのカードに書いてあるモノを当てるゲームです。

制限時間が過ぎたら相手が質問する番になります。

質問は「Yes/No, Could be」などで答えが返せるものに限られます。

有料のゲームですが、自分でカードを作ってインディアンポーカーのようにオデコに掲げて遊べば無料で楽しむこともできます。

スマホ留学とは?英語のゲームが無料?内容を紹介

英語をガッツリ勉強をするのではなく「気軽に英会話の勉強がしたい」「お金をかけずに学びたい」と思う人もいるでしょう。

そんな人にはスマホ1台で手軽に英会話の勉強ができる「スマホ留学」で学ぶのも良いかもしれません。

「スマホ留学とは?」

「スマホ留学」は株式会社イングリッシュライフが運営するアウトプット型のオンライン英会話教室」です。

誰もが持っているスマホで、自分のペースで効率的にインプット・アウトプットの練習ができるサービスとして人気を集めています。

無料サービスと有料サービスがあります。

受講期間中は代表講師である塩原祥之(しおはらとしゆき)さんの楽しいレッスン動画が期間中毎日発信されます。

動画で重要ポイントのインプットをし、スマホの音声録音を利用して自分の発音を録音(=アウトプット)を繰り返すことで短期間(30日・90日)で使える英語力が身に付くのが特徴です。

塩原祥之さんとは

スマホ留学の開発者でもある塩原祥之さんは、数々のテレビ番組にも出演しており英語学習関連の書籍も出版しています。

学生・社会人向けの英語のセミナーも主催しており指導力の高さには定評があります。

スマホ留学の魅力とは

「スマホ留学」のポイントは、毎日手にするスマホで日常英会話に必要な単語やフレーズを覚えて話す力が付くことです。

難しい内容は一切なく、中学レベルの英単語と英文法を楽しく学ぶことで英会話の基礎力が付くのです。

スマホで録音した自分の英語をスマホ留学の講師に指導してもらうことで、発音強制も正確にできるのも英語力アップの自信に繋がります。

スマホ留学は無料?

スマホ留学では「無料キャンペーン」が実施されています。

メールアドレスを入れてメルマガを登録するとレッスン動画を無料で視聴できます。

「気が付いたら課金されている」ということはありませんので、安心してください。

無料でできることは以下の3つです。

・レッスン動画の視聴

・動画の英語をスマホの音声録音機能で録音

・スマホ留学の講師からのフィードバック

本格的にやりたいのなら有料サービスも

無料サービスを利用した上で、本格的に勉強したい人には「有料サービス」をおすすめします。

クーリングオフ・返金保証も対応しているので安心して申し込むことができます。

(詳細はHPの「特定商取引法に基づく表記」をご確認ください)

【スマホ留学有料サービス】

30日間:97,000円

90日間:197,000円

(入会金、教材費:0円)

・基礎+応用で90日のコース(1日10~15分の動画視聴×90日)

コース内容:【基礎編-基本の30フレーズと50の英文/中学校で習った単語とイラスト/5つの音のレシピ/5つの文のレシピ】 【応用編-おもてなし英会話/ビジネス英会話】

・10日に1度のフィードバック

以前は有料会員のための交流会・セミナーがサービス内容に入っていましたが、2019年3月のセミナー以来、新しい情報がありませんので現在はセミナーは開催していないようです。

どんな人にオススメ?

「スマホ留学」は「海外旅行をもっと楽しみたい」「外国人の友達が欲しい」といった人にオススメです。

スキマ時間を利用しながら日常会話に必要なフレーズを学ぶことができるので忙しい人にも続けることができるのが魅力です。

レベルとしては初級~中級レベルの学習者にピッタリの学習効果があるでしょう。

ビジネス英語として使えるフレーズもたくさん学べるため、仕事で英語を利用する人にも良い教材と言えます。

TOEICやTOEFL、IELTSといった資格試験の勉強を本格的にする人には基礎編はやや物足りなく感じられるため、メイン教材とすることはおススメできません。

まずは無料登録で試してみることをおすすめします。

まとめ

楽しいことをしていると時間はあっという間に過ぎてしまいます。

遊びながら学ぶことは好奇心が刺激され記憶にも留まりやすくなります。

がんばって覚えた単語や文法事項を遊びの中で取り入れて楽しく使えるようにしてみてはいかがでしょうか。

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