ロサンゼルス留学のススメ!費用・持ち物・おすすめの学校など一挙紹介!

アメリカ西部にあるカリフォルニア州の大都市、ロサンゼルス。

NYに次いで全米第2位の人口を誇るロサンゼルスは美しいビーチと温暖な気候に恵まれた国際都市です。

世界中の人々を魅了するハリウッドやディズニーランド・ユニバーサルスタジオがあるためエンターテイメント性も高く、郊外では雄大な自然を楽しむこともできます。

世界的な娯楽産業の中心地であるロサンゼルスでは、アートやダンス、美容、ヨガなどを英語で学べる学校が数多くあります。

「英語でスキルアップをしたい」「アメリカの大学に行きたい」という人にもお勧めなのがロサンゼルス留学です。

ここではロサンゼルスの特徴やロサンゼルス留学のメリット・デメリット、どんな語学学校があるのかを期間や目的別にご紹介していきます。

ロサンゼルスでの留学を考えている方や語学留学に興味のある方はぜひ参考にしてみてください。

<目次>

ロサンゼルス留学の3つの魅力・メリット

ここではロサンゼルス留学のメリットを1つずつご紹介します。

日本からのアクセスが良い

ロサンゼルスはアメリカの西海岸に位置しているため、アメリカの他の都市と比べて日本からの距離が短く、アクセスが良いのがポイントです。

日本からロサンゼルス国際空港(LAX)へは東京(成田、羽田)、大阪から直行便が出ており飛行時間は約10時間です。

(復路は12時間程かかります)

世界的な観光地がたくさん

アメリカのテレビ・映画産業の中心地であるロサンゼルスには、ディズニーランド・リゾートやユニバーサルスタジオといった世界でも有名な娯楽施設が集約しています。

また、野球やバスケットボール、アメリカンフットボールやサッカーといったプロスポーツのチームもあるので大迫力の試合を観戦することもできます。

郊外にはデスバレー(死の谷)と呼ばれる広大な公園があり、砂丘や神秘的な岩々、塩原といった息を呑むような景色が広がっています。

気候が良く快適に過ごせる

ロサンゼルスの魅力の一つに「ほとんど毎日天気が良いこと」が挙げられます。

都市・沿岸部は地中海性気候、内陸部は砂漠気候で、降水量が比較的少ないため一年中過ごしやすいです。

年間平均気温は約20℃、一年を通して温暖な気候で、真夏でもカラッとしているので暑さが不快になりません。

ロサンゼルス留学の3つのデメリット・注意点

魅力の多いロサンゼルス留学ですがもちろんデメリットもあります。

ここでは3つのデメリットをご紹介します。

治安の悪い地域がある

留学生が住む場所や語学学校がある場所は治安の良い場所になるので、大きなトラブルには巻き込まれないでしょう。

スリや置き引きはカフェやバスの中でも起こることですので外出時には注意をしましょう。

アメリカは銃社会であり薬物乱用者も数多く存在します。

治安が悪いといわれているダウンタウンのスキッドロウやコンプトンへは近づかないようにしましょう。

物価が高い

世界の生活水準を数値化したデータベースサイトNUMBEOによると2020年のロサンゼルスの消費者物価指数は435都市の中で46位です。

東京が18位であることを考えると全体的な物価は東京より安いと言えますが、賃貸料は東京より約92%、外食費は約43%高いことが分かっています。

経済的余裕があまり無い場合は学生寮に滞在したりなるべく自炊をするなどして節約をすると良いかもしれません。

交通手段が限られている

ロサンゼルスの公共交通機関は限られています。

バスとメトロはありますが、広いエリアを網羅しているわけではありません。

長期滞在を計画している場合は車を購入することを視野に入れた方が良いかもしれません。

短期留学の場合は、学校の場所や滞在先の場所から学校へのアクセス等は予め調べておくようにしましょう。

移動にはUBERを利用するのも良いでしょう。

ロサンゼルス留学で人気の主要エリア3選

ここではロサンゼルスで留学生に人気のエリアをご紹介します。

サンタモニカ/Santa Monica

世界中から観光客を魅了する街でありセレブも多く住んでいるため、道路や街全体がとてもきれいに整備されています。

街自体が小さくまとまっているため徒歩圏内にビーチや公園、ショッピング、レストランがあるためとても便利です。

治安も良く、観光も楽しめる場所としてお勧めです。

ウエストウッド/Westwood

LAの西にあり、三方を高級住宅街に囲まれた治安の良いオシャレな街です。

UCLA(カリフォルニア大学LA校)の大学生が多く暮らしているため活気があります。

劇場やカフェ、ブティックなども数多くあるため留学生にもお勧めのエリアです。

サウスベイ・トーランス周辺/Torrance-South Bay

日系の食料品店が集中しており、LA在住の日本人や駐在員が数多く住むエリアです。

治安面での不安が少なく、日本語が通じるレストランやお店があるため英語力に自信が無い場合でも安心して滞在することができます。

ロサンゼルスで留学先を決める時の3つのポイント

ロサンゼルス留学の決め手となるポイントを3つご紹介します。

様々な人種が集まっているため居心地が良い

ロサンゼルスのあるカリフォルニア州はメキシコに国境を接しているため、他の都市に比べてヒスパニック系の割合が多いです。

さらには中国系、韓国系、日系といったアジア系の人々も一定数います。

多民族都市なので留学生でも違和感なく馴染むことができるでしょう。

色々な国の料理を楽しむことができるのも嬉しいポイントです。

ゆっくりとした英語を話すため英語学習初心者でも安心

同じアメリカでも地域によって人の話す速さは違います。

NYに住む人たちの英語はとても早口ですが、ロサンゼルスの人たちは比較的ゆっくり話します。

そのため英会話が苦手な人でも語学力を伸ばしやすいです。

ロサンゼルスにはリトルトーキョーと呼ばれる日系コミュニティがあるので、留学が初めての方でも安心です。

英語はもちろん、趣味や資格の勉強もできる

ロサンゼルスの語学学校はその立地を活かして、専門的なことを学ぶコースがたくさんあります。

ハリウッドならではの写真や映画のクラス、ダンス、ヨガ、美容といった趣味やスキルアップに繋がるコースもあります。

また、一年中サーフィンを楽しめるため「英語+サーフィン」というコースもあります。

ロサンゼルス留学でおすすめの学校を期間別に紹介(特徴、立地、学習期間とコース内容、費用)

ここでは、短期(1ヵ月以内)・長期(1ヵ月以上)の期間別に学校をご紹介します。

1ヵ月以内の短期で学べるおすすめの学校2選

1週間からの受講ができる学校を2校ご紹介します。

①CEL(College of English Language) (HP) ―多彩なコース設定と少人数クラスが魅力

サンタモニカピアまで数ブロック、徒歩圏内にお店やレストランも多く便利な場所に位置する学校です。

日本人生徒の割合も少なく様々な国の留学生と共に勉強することができます。

コース:一般英語、各種試験対策、カレッジ進学サポート、英語+サーフィン、英語+職業体験、他

その他:1週間から受講可能、最大10人/クラス、プライベートレッスンあり、無料Wi-Fi、English Only Policy、滞在先手配あり、空港送迎(有料)

対象年齢:16歳以上(12~18歳対象のジュニアサマーキャンプもあります

1週間のコース別費用

一般英語(Intensive) 一般英語(Intensive plus) TOEFL試験対策
20レッスン/週 24レッスン/週 20レッスン/週
$310 $330 $310

(その他:入学金$100、教材費$10/週、I-20速達発送料$75、他)

②EC Los Angeles(English Learning Centre) (HP) ―「使える英語」が身に付く学校

世界5カ国に20以上の教室を持つ国際的な語学学校です。

LA校は治安の良いサンタモニカの中心地にあり、ビーチやカフェも徒歩圏内にあります。

実践的な英語が身に付く授業を行い、学生の上達具合を定期的に確認し英語力上達をサポートします。

四技能全てを伸ばせる一般英語(General English)コースの他に、キャリアップを目指すビジネス英語や大学進学を目指すアカデミック英語といった様々なコースがあります。

コース:一般英語、留学&試験対策、ビジネス英語、他多数

その他:毎週月曜から、最大15人/クラス、滞在先手配あり、アクティビティ充実

対象年齢:16歳以上(7~17歳のジュニアプログラムもあります)

1週間のコース別費用

一般英語(General English) 一般英語(Semi Intensive) 一般英語(Intensive)
20レッスン/週 24レッスン/週 30レッスン/週
$410 $455 $520

(その他:入学金$160、他)

1ヵ月以上の中期・長期でおすすめな学校2選

①SC GEOS (シュプラッハ・ジオス)ロサンゼルス校(HP)―日系人の多い街で英語を学べる

世界11カ国に教室を持つ大規模語学学校のSC GEOSロサンゼルス校は、ロサンゼルス郊外にあるトーランス市に位置しています。

学校にはヨーロッパからの留学生も多く、徹底したEOP(English Only Policy)が課されているため、国際色豊かな環境で英語漬けの毎日を送ることができます。

コース:スタンダード/プラス、パートタイム、インテンシブ、スーパーインテンシブ、選択、TOEFL/IELTS準備、大学進学準備

その他:最大14名/クラス、最短1週間から、マンツーマンあり、滞在先手配あり、アクティビティ充実

4週間のコース別費用

Standard(20レッスン/週) Intensive(30レッスン/週) Part-Time(10レッスン/週)
$1,430 $1,750 $870

(その他:教材費$80/1冊、又は貸出(有料、デポジット有))

②CWC(Columbia West College) (HP) ―少人数制でじっくり学べる

コリアンタウンの中のビルの17階にあるアットホームな語学学校です。

高い指導力の講師とコミュニケーションを重視する授業に定評があります。

プログラムの種類は多数あり、午前、午後/夜間、そしてパートタイムのコースがあります。

無料の個人レッスンもあるので弱点をしっかり補強し英語力を高めることができます。

コース:一般英語(Essential/Essential plus)、TOEFL、ビジネス英語、大学準備、アメリカンカルチャー英語、アメリカンコミュニケーション

その他:最短1週間から、最大15名/クラス、6レベル、滞在先手配あり、充実のアクティビティ

対象年齢:18歳以上(高校卒業資格)

4週間のコース別費用

Essential English TOEFL Part-Time Essential English
18hr/週 18hr/週 12hr/週
$1,000 $1,000 $700

(その他:申込料$150、学生証発行$20、SEVIS(F1ビザ申請者)、I-20郵送費$75-$160)

ロサンゼルス留学でおすすめの学校を目的別に紹介(特徴、立地、学習期間とコース内容、費用)

ここでは、目的別におすすめの学校を紹介します。

スパルタで本気で学べるおすすめの学校

SC GEOS (シュプラッハ・ジオス)ロサンゼルス校(HP) ―世界規模の語学学校で英語漬け

長期の学校でおすすめした学校です。

世界各国から生徒が集まり、厳しいEnglish Only Policyの学校なので確実に力を付けることができます。

毎月マンツーマンでのカウンセリングで英語力の伸びを実感できます。

集中的に学習をしたい場合はSuper Intensive Course(40レッスン/週)や個人レッスンを選ぶといいでしょう。

女性でも安心して学べるおすすめの学校

ELC (English Language Center) (HP) ―英語で趣味・スキルアップができる

40年以上の経験を持つELCはアメリカに3つの校舎を持っています。

ロサンゼルス校は治安の良いウエストウッド地区にあり国際色豊かな語学学校です。

ELCの魅力は、英語プラス・アクティビティプログラムです。

午前中に集中的に英語を学習し、午後にはヨガや写真クラスなどを受講するものです。

「英語+ヨガ」では無制限にグループヨガレッスンを受けることができます。

コース:一般英語(コース多数)、各種試験対策、アカデミックプログラム、ビジネス英語、成人・ジュニア・シニアプログラム、他

英語Plusプログラム(2週間から):ヨガ、サーフィン、ハリウッド、映画製作、写真

その他:毎週月曜から、最短1週間から、12レベル、平均9-10名、滞在先手配あり、アクティビティ充実、無料Wi-Fi

対象年齢:16歳以上(ジュニアプログラムは11歳から)

コース別費用

英語 セミ集中(20回/週) 英語(20回/週)+ヨガ 英語(20回/週)+写真
$390/週 $530/2週間 $840/2週間

(その他:申請費用$175、教材費$50)

とにかく安く通えるおすすめの学校

MLI(Mentor Language Institute) (HP) ―人気エリアなのに低価格で学べる

キャンパスはウエストウッドとハリウッドの2つにあります。

サンタモニカやダウンタウン等の主要都市までのバスや電車でのアクセスの良い場所に位置しています。

午前・午後・夜間の好きな時間帯で授業を受けることができるため生活時間に合わせた学習ができるのが魅力です。

学生ビザを取得する場合は年間13回の学期開始日からのスタートになります。

学生ビザを取得しない場合は毎週月曜が開始日になります。

コース:基礎英語、日常英会話、ビジネス英語、各種試験対策、他

その他:滞在先手配あり、プラべイベートレッスンあり、米国大学進学の実績多数

1週間のコース別費用

Single Program (18hr/週)※ OptionⅠorⅡ(22.8hr/週) Option Ⅲ (36hr/週)
ESL,TOEFL,IETS,他 ESL+会話、他 ESL+TOEFL/会話/他
$279 $332 $447

(その他:入学金$150、テキスト代$200/各レベル、他)

※Vacation ESLは1週間15.8時間の授業になります

ロサンゼルス留学で英語が伸びなかった人の失敗談

ロサンゼルスへ留学経験のある人たちの失敗談をまとめました。

日本人同士でばかりいて英語力が上がらなかった

留学したばかりは不安もいっぱい。

クラスメイトの日本人と仲良くなり、アクティビティも共に参加し、気づけば日本語でばかり話していた、という失敗例を数多く聞きます。

留学できる時間は人生の中でもほんの短時間です。

アメリカにいる環境を利用して英語でコミュニケーションを取っていきましょう。

家が不便な場所にあり引きこもってしまった

ロサンゼルスの公共交通機関は他の都市と比べるとあまり充実していません。

学校と家が遠いと学校に行くバスが度々遅延して学校を遅刻することになったり、外出するたびに移動手段を考えることが億劫になったりしてしまいます。

その結果、滞在先からあまり出かけることができなくなる場合もあるようです。

学校探しや滞在先探しをする際には、徒歩圏内にショッピングやカフェをできる場所を探すと良いかもしれません。

ロサンゼルス留学で英語が伸びた人の評判・口コミ

ロサンゼルス留学を成功させた人たちの意見をまとめました。

色々な国の友達ができた

ロサンゼルスの語学学校には世界中からの生徒が集まってきます。

一緒に授業を受けたりアクティビティに参加することによって、クラスメイトとの仲も深まります。

英語力を上げるためにはコミュニケーションをたくさん取ることが不可欠です。

様々な国の人と知り合いになることで異文化理解もでき、語学力もアップします。

英語力の伸びを実感できた

3ヵ月以上語学学校に通うと、自分の英語力が伸びてきたことを実感できる人が多いようです。

初めのうちは手探りで受けていた授業も、3ヵ月目からは積極的に発言できるようになったり、プレゼンテーションで堂々と発表できるようになったりする人が数多くいます。

ロサンゼルスの語学学校はアクティビティも充実しているので、学んだ英語を外で積極的に活かせるのがメリットです。

ロサンゼルス留学でおすすめのエージェント3選

ロサンゼルス留学におすすめのエージェントをご紹介します。

ロサンゼルス留学センター (HP)―1週間からOK。趣味・スキルアップ留学もお任せ

国内3都市(東京・大阪・名古屋)で留学説明会も開催。

ダンス留学、美容留学、サーフィン、ヨガ留学といったスキルアップ留学プランも幅広く扱っています。

無料でカウンセリング、見積もりをしてくれるので安心です。

留学・転校手続きから、インターンシップ、滞在先手配まで、現地オフィススタッフがサポートをしてくれます。

ロサンゼルス留学情報館 (HP) ―手数料無料!LA留学を日本と現地でサポート

約15年の歴史を持つLA最大級のエージェントです。

東京・大阪と現地にオフィスがあり、留学前~留学時まで万全なサポートをします。

学校選びに迷っている方には現地で「語学学校・大学見学ツアー」に参加して自分に合った学校を決めることができます。

語学留学だけでなく、大学進学サポート、ダンス留学、美容留学、サマーキャンプ(子供用)

BHI(Brighter Horizon International) (HP) ―米国留学のプロによる現地エージェント

トーランスにオフィスを構える現地エージェントです。

カウンセリング(初回無料)、学校紹介、学生ビザ申請やビザ面接のサポートを行っています。

紹介する学校はスタッフが直接足を運んで選んだ優良校のみなので学校選びも安心です。

信頼できるホームステイ先の紹介も行っています。

オフィスの近くにあるBHI HOUSEという女性専用のシェアハウスを利用することもできます。

空港送迎・滞在先手配・語学学校入学手続き代行・現地サポート、等様々なサポートを有料で行っています。

(24週間以上申し込みの場合は語学学校の入学手続き代行費は無料)

【番外編】ロサンゼルス留学にいくなら必須の持ち物3選

ロサンゼル留学に必要なものをまとめました。入国書類(パスポート、F-1ビザ、I-20(入学許可証))なども忘れずに準備しましょう。

常備薬・化粧品

鎮痛剤や目薬、胃腸薬などは日本から使い慣れたものを用意しましょう。

化粧品やコンタクトレンズ、生理用品も日本から持っていくことをお勧めします。

ロサンゼルの紫外線はとても強いので、日焼け止めも用意しておくと良いでしょう。

勉強道具

現在使用している参考書や単語帳は必ず持っていくようにしましょう。

ロサンゼルスには紀伊國屋書店があるため、必要であれば現地で買うこともできますが、日本で購入した方が安く済みます。

自分のレベルに合った文法書や問題集は日本から用意することをお勧めします。

電子辞書・パソコン

勉強道具と共に電子辞書も持っていくようにしましょう。

携帯電話の辞書を使っても良いですがWi-Fi環境が必ずしも整っているとは限りません。

学校の宿題やエッセイを書くにはパソコンも必要になるため持ち運びやすいノートパソコンがあると便利です。

まとめ

アメリカ第二の都市であるロサンゼルスは、日本からのアクセスも良く、一年中穏やかな天候の美しい場所です。

世界中から人が集まる観光スポットも数多く、語学学校のアクティビティも非常に充実しています。

お金はかかりますが、ロサンゼルでの留学は英語力が身に付くだけでなく、エンターテイメントの本場を楽しむこともできる魅力的な体験になること間違いなしです。

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