【新登場!】スマ留「南アフリカ留学」の評判・口コミとは?費用や特徴を徹底解説

「人とは違った留学をしてみたい」「コロナ禍でも隔離なしで留学できる国に行きたい」そんな人におすすめの留学先が南アフリカです。

アフリカ大陸南端に位置する南アフリカは、喜望峰やテーブルマウンテンなどの雄大な自然や、日本では見ることのできない野生動物の生活を目にすることができる、魅力的な国です。

経済発展も遂げている南アフリカの生活は、私たちがイメージするよりはるかに都会的なものです。

南アフリカと聞くと「治安が悪そう」というイメージを持つ人も多いかもしれませんが、今回紹介する語学学校は世界から観光客も多く集まるケープタウンにある語学学校ばかりなので心配は要りません。

今回は南アフリカ留学が気になるあなたに向けて、スマ留でできる南アフリカ留学について詳しく解説をしていきます。

南アフリカの基本情報や南アフリカ留学の口コミも紹介していますので、最後まで読んでみてくださいね。

~EIKARA編集部イチオシの留学エージェントは格安で留学できる「スマ留!」~

これから海外への留学を考えている人、またワーホリなどを利用して海外で生活したいと考えている人に一押ししたい留学エージェントが、この「スマ留」です。

お手軽にサクッと留学できちゃうことでCMでも話題ですよね!

一般的な留学と比べて、なんと最大半額の費用で利用できるのが一番の特徴です。

価格が安い理由は、語学学校の稼働時間が低い午後や夜の授業を狙っているから。

安く留学できる理由も明確なので安心して利用できますね!

価格が安い以外にもこのような特徴がありますよ。

  • 「語学学校ごとに授業料が同一価格だからわかりやすい」
  • 「現地でも365日24時間のサポートを受けられる」
  • 「留学前のオンライン英語学習サポートが充実している」
  • 「オンラインからでも、申し込みができる」

スマ留では2021年3月現在、オンラインでの無料カウンセリングを実施しています。(新宿サロンのみ営業中)

興味のある人はぜひ無料のカウンセリングに参加してみてくださいね!

スマ留とは?特徴とサービス内容を紹介

留学をもっと身近に実現させたい、という思いから始まった新しい形の留学エージェント「スマ留」は、短期留学を可能にし、格安な留学プランを提供してくれることで非常に人気が高まっています。

スマ留の特徴

まずは「スマ留」の特徴をみていきましょう。

・留学費用を大きく抑えることができる

・分かりやすい留学プランと料金設定

・コスパの良い英語学習サポートが利用できる

どこに住んでいても気軽にエージェントを利用して安全に留学ができるのが「スマ留」の良さです。スマ留のプランは全てが非常にシンプルかつ分かりやすいので、インターネット上で申し込みをすることもできるのです。

スマ留が留学生から絶大な人気を得ている理由に迫りましょう。

留学費用が従来の最大半額

スマ留の大きな特徴が「低コストで留学ができること」です。これは、語学学校の稼働率が少ない時間を有効的に活用することで、低価格でも留学ができるという仕組みを利用しているためです。

「留学したいけれどお金が心配」という人でもスマ留であれば留学が可能になるのです。

分かりやすい留学プランと料金設定

通常、留学をする場合は同じ国や地域でも学校によって留学費用は異なるため、留学予定の人にとっては学校選びは大変です。

スマ留の紹介する学校は「同一価格で語学学校が自由に選べる」ため、留学先と留学期間が決まれば費用がすぐに提示されます。

従来の留学エージェントにありがちな「手数料」やその他不明な料金が一切かからないのもスマ留の大きな特徴です。

コスパの良い英語学習サポートが利用できる

いくら留学費用が安かったとしても英語力が伸びなければ意味がありませんよね。

スマ留は留学前の英語学習のサポートも充実しています。事前にしっかりと英語のインプット&アウトプットを行うことで、短期間の留学であっても効果的に英語力を伸ばすことができるのです。

「費用を抑えて効率良く留学したい」と思っている人にもスマ留はピッタリです。

※英語学習サポートは全てのプランに付いているわけではありません。サポート付きのプランを利用したい人は「スマ留スタンダード」を選ぶようにしましょう。

 

スマ留のサポート

スマ留ではコスパの良い留学を実現させるために、最短で語学力を上げるための「学習サポート」と安心して留学ができる「安全サポート」があります。

学習サポート

(※スマ留スタンダードプラン)

『レシピ―(旧ポリグロッツ)』AIが学習者に最適なプログラムを作成

『ネイティブキャンプ』外国人講師と24時間オンライン英会話レッスンが可能、パソコン/スマホ/タブレットでも利用できる

安全サポート 【無料サポート】専任カウンセリング・語学学校選定の相談、入校手続き・ホームスティ先紹介・航空券取得/海外旅行保険手続き/VISA取得コンサル、他

【有料サポート】事前オリエンテーション・出発当日空港での手続きサポート・現地到着前に携帯電話やSIMカード貸出(実費のみ)・空港までの送迎手配サポート、他

スマ留の学習サポート

学習サポートでは、オールインワン型の学習アプリ『レシピ―』(旧ポリグロッツ)を利用することで、スキマ時間を使って語彙力や読解力、リスニング力を高めることができます。

『レシピ―』でインプットを効率良くしつつ、実践練習をオンライン英会話『ネイティブキャンプ』で行います。

スマホのアプリのみでインプットもアウトプットも行うことができるので、どこにいても英語のレッスンをすることができます。

スマ留の安全サポート

スマ留はJTBグローバルアシスタンスとの連携をしており、世界の海外サポートオフィスで留学生のサポートを行っています。

スマ留には無料サポートと有料サポートがありますが、無料サポートであっても留学中に現地の学校を転校したい、学校やホームスティ先を延長したいという場合やトラブルがおこった場合に対応をしてもらえるので安心して留学ができます。

スマ留の概要

スマ留では無料のカウンセリングを受け付けています。「こんな留学はできるかな?」という相談にも乗ってもらうことができるので、今回紹介する語学学校で気になるプランがあったらぜひカウンセリングをしてみましょう。

社名 株式会社リアブロード (Re-abroad INC)
所在地 東京本社: 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-5-10 成信ビル3階
問い合わせ方法 平日

※現在新型コロナウイルス感染拡大に伴い営業時間の短縮をしております。

【短縮営業時間】

平日11:00-14:00/15:00-17:00(水曜定休)

土日祝11:00-14:00/15:00-17:00

無料カウンセリング予約:無料個別カウンセリング予約|スマ留 (resv.jp)

ラインでの相談も可能

 

スマ留に新プラン「南アフリカ留学」が登場!

「スマ留」を展開する株式会社リアブロードが2021年11月1日から南アフリカ留学をリリースしました。

人気の留学先だけではなくアイルランドやドバイなど「人と違うところに行きたい」というニーズを叶えてきたスマ留から「南アフリカ留学」を実現できるプランが出たのです。

息を呑むような美しい大自然を楽しめるだけではなく、都会的で快適な生活も送ることのできる南アフリカを留学先の1つとして検討してみてはいかがでしょうか?

南アフリカってどんなところ?

南アフリカはアフリカ大陸の最南端に位置する国で正式名称を「南アフリカ共和国」といいます。

人口は日本の約半分の5,931万人(2020年時点)ですが、毎年人口が増え続けている画期的な国です。

南アフリカには11の言語が公用語となっていますが、学校教育や公的文書には英語とアフリカーンス語が使用されています。ヨハネスブルグやケープタウンといった大都市では英語が通じますが、それ以外の地域では現地の言語が主に使われています。

南アフリカは南半球に位置しているため日本と季節が逆になります。

ケープタウンの年間の気温は9℃~25℃まで変化しますが、極端に暑くも寒くも無いため過ごしやすいといえるでしょう。

南アフリカ留学の特徴

南アフリカは比較的安い金額で英語留学ができることから、ヨーロッパ諸国や南米、アフリカ諸国など様々な国からの留学生が集まります。

一方で、地理的要因から日本を始めとしたアジア諸国からの留学生はほとんど見かけることがありません。

そのため、アジア人の少ない環境で世界中の人たちと英語を学びたいという人には南アフリカは最適な留学先といえるでしょう。

南アフリカ留学の費用

南アフリカ留学の魅力の一つが、留学費用や生活費が安く抑えられるということです。

ローカルのお店で買い物をしたり外食をした場合でもアメリカやイギリスと比べるとはるかに出費が少なく済むので、現地での生活の経済的なストレスが少ないのは南アフリカ留学の大きなメリットです。

南アフリカ留学の料金プラン

スマ留を利用して南アフリカ留学をする場合の留学費用を見ていきましょう。

下で紹介するプラン内の宿泊形態は「学生寮(食事なし/1人部屋)」になります。

下記以外の期間で留学をしたい人はスマ留で相談をしてみてくださいね。

【スマ留 南アフリカ留学の料金プラン】

留学期間 スマ留ライト スマ留スタンダード
1~3週間 69,800円~ 108,800円~
4週間~ 189,000円~ 228,000円~
12週間~※ 411,000円~ 450,000円~

※料金は授業料・入学金・教材費・レベルチェックテスト費・滞在費・諸手続き費用込みです

※12週間以上のプランの料金には8週間分の滞在費用が含まれます

※『スマ留ライトプラン』には英語学習サポートは付きません

 

南アフリカ留学の現地学校を紹介

ここではスマ留を利用して留学ができる南アフリカ留学の学校を3校紹介します。

今回紹介する学校は全てケープタウンにある学校です。

CAPE STUDIES LANGUAGE SCHOOL(ケープ スタディーズ ランゲージ スクール)

富裕層の多いグリーン・ポイントという住宅街に位置する小規模でアットホームな語学学校です。中庭とプールがあり建物は2020年にリフォームがされたばかりです。

英語クラスは一般英語のみですが、少人数制のクラスの為、生徒同士も仲良くなりやすく、英語を話す機会もたくさんあるのが特徴です。

学校のアクティビィとして、テーブルマウンテン登山、ペンギンツアー、サンセットクルーズなど数多くの魅力的なツアーがあります。

コース General English(一般英語コース)
1クラスあたりの平均人数 最大8名
日本人比率 約3%

LAL Language Centres (エルエーエル ランゲージ センターズ)

ケープタウンの中でも治安の良いシーポイント(海の近く)に位置する中規模学校です。

学校の施設内にはカフェテリア、プールやBBQスペースなども完備されているので、学校内でも非常に快適に過ごすことができます。

LALには様々なコースがあるので、将来英語を使って働きたいという目標を持った人にもおすすめの学校です。

[ビジネス英語・TOEFL/IELTS対策・英語+ボランティア体験・英語+インターンシップ・ジュニアプログラムなど]

月に1度の”English on the Go”レッスンという課外授業や学生全員が楽しめるイベントもあるので、学校内で友達を作って楽しみたいという人もピッタリです。

LALは、スカイダイビングやサンドスキー、サーフィンなどアクティビティも充実しています。

コース General English(一般英語コース)

Intensive Mini Group English(集中コース)

English for Work(ビジネス英語)

Social Volunteering(英語+ボランティアプログラム)

1クラスあたりの平均人数 最大12名(集中コースは最大6名)
日本人比率 約1~2%

UCT English Language Centre(ユーシーティー・イングリッシュ・ランゲージ・センター)

アフリカの大学の最高峰とされている公立大学「ケープタウン大学」付属の語学学校です。UCTはケープタウンの中心地に位置しており、観光やショッピングのアクセスも抜群です。

大学付属の語学学校であることから高い教育レベルの講師が多く、質の高い授業を受けることができます。

また、UCTの留学生はケープタウン大学のクラブ活動に参加できたり、大学の図書館やキャンパス施設を使うこともできます。大学のイベントにも参加できるため、現地の人たちとの交流をしたい人には特におすすめの学校です。

UCTのアクティビティには、テーブルマウンテンハイキングやサファリ、ペンギンツアーなどがある他、ケープタウン大学のワークショップやイベントへの参加も可能です。

コース General English

IELTS Preparation

Business English

1クラスあたりの平均人数 最大14名
日本人比率 約1~2%

その他、ケープタウン内には世界的に有名な語学学校「EUROCENTRES’(ユーロセンターズ)」「INTERNATIONAL HOUSE(インターナショナルハウス)」もあり、スマ留から申し込むこともできます。

 

スマ留「南アフリカ留学」の評判・口コミ

スマ留の「南アフリカ留学」はリリースされたばかりのサービスであり、実際に留学体験をしている学生は少数しか見つけることができませんでした。

今後留学生が増えていくともっとリアルな声が聞けるかもしれませんが、現時点で留学をしている人による口コミを紹介させていただきます。

スマ留「南アフリカ留学」の良い評判・口コミ

まずは南アフリカ留学についてのポジティブなコメントから見ていきましょう。

‐アットホームな学校と優しいスタッフや教師のおかげで大人しいタイプの自分でもクラスになじむことができた(中略)ケープタウンが大好きになったし、また勉強をしにきたい

‐カフェやレストラン、ショッピングモールもあり、一人でも買い物を楽しむことができた

‐天気の良い日は授業が外で行われることもあり、教師も生徒も皆リラックスした雰囲気の中で英語が学べる

‐ケープタウンの素晴らしい自然に触れることができる

フレンドリーな人柄や親切な学校スタッフ、教師のおかげで前向きに英語学習ができているのがコメントから分かります。

また、治安面で心配をしていたけれど杞憂だった、田舎暮らしを想像して来てみたら都会で驚いた、など日本人の持つイメージと実際の南アフリカの現在のちがいに驚いたコメントもありました。

治安の悪い地域はもちろんありますが、メインストリートを歩くようにする、夕方からは複数名で行動するなど注意をすることで安全な留学生活を送れることが分かります。

スマ留「南アフリカ留学」の悪い評判・口コミ

続いては、南アフリカ留学のネガティブな口コミを紹介します。

‐バスの運転手のマナーが悪くて驚いた

‐1日の間に天気が変わるので予測できずに不便な思いをした

ネガティブなコメントとしては「運転手のマナーの悪さ」と「南アフリカの天候の変化」しか見られませんでした。(スマ留がアフリカ留学サービスを開始させたばかりのため情報が不足している可能性もあります)

よく言えば大らかなアフリカ人の性格も、マジメな日本人にとっては「時間を守らない」「約束を守らない」とネガティブに映ることもあり得ます。

南アフリカの学校には様々な国からの留学生が集まります。そのため、自分の意見を積極的に伝え、輪の中に入る努力も必要になることを覚えておくとよいでしょう。

 

南アフリカ留学後に期待できるキャリアパスとは?

急速な発展を遂げているアフリカに留学をすることで、帰国後のキャリアに繋げたいと思う人もいるかもしれません。

ここでは南アフリカ留学後に期待できるキャリアパスについてみていきましょう。

外国人を相手にしたサービス業(外資系ホテルや客室乗務員)

外資系ホテルや航空会社といった海外からの渡航客を相手にした仕事に就きたい人は、南アフリカ留学中にGeneral English(一般英語)よりもう一段上の専門的なコースを取ることをおすすめします。

例えばLALの『English for Travel and Tourism』(旅行、ツーリズム英語)のコースを取ることで、ツアーガイドや受付スタッフといった仕事を目指すことができます。

ボランティア体験

南アフリカではいくつかの語学学校でボランティア体験プログラムを用意しています。

そのため、将来の仕事と関連のあるボランティア体験を行うことで、帰国後の就職・転職に役立てることができます。

例えばCape Studiesの『Helping Hands』というプログラムでは、現地のNGOと連携し、現地の子供への教育支援をおこなったりホームレスの人々へシェルターを提供する貴重な経験をすることができます。

また、LALの『Social Volunteering』(英語+ボランティア)コースでは「Childcare(幼稚園・託児所)」「Education(小中学校)」「Healthcare(コミュニティクリニック)」「Social Welfare」といった教育、福祉系の施設でボランティア体験を行うことができます。

「アフリカでボランティア体験をして将来の仕事に役立てたい」と思っている人は、ボランティアプログラムのある学校を選ぶと良いでしょう。

 

【おまけ】南アフリカってどんな街?名物や観光名所をご紹介

人口約6千万のアフリカの南端に位置する南アフリカは年間を通して晴天の日が多いため「太陽の国」と呼ばれることもあります。

2000m級の山や森林、高原や平野や砂漠といった様々な地形に恵まれており、国内の約7カ所が世界遺産に指定されています。

南アフリカの中でも最も人気の観光地と名物料理にはどんなものがあるのか、見てみましょう。

(ケープ・オブ・グッドホープ)/喜望峰

南アフリカというとまず「喜望峰」を思い浮かべる人も多いかもしれませんね。

ケープタウンの中心地から車で約1時間半ほどの距離にある、アフリカ大陸の最南西端に位置する「喜望峰」は大西洋とインド洋の2つの海が交わる岬であり、歴史的にも重要な航海ルートだったことから現在でも世界中から数多くの観光客が訪れるスポットです。

周辺には世界遺産に登録されている自然保護区や、ペンギンに出会えるボルダーズビーチもあるので美しい絶景と野生の生き物たちに癒されたい人に大人気の観光地です。

クルーガー国立公園

アフリカに行ったからには見てみたいのがサバンナに暮らす野生の動物たちではないでしょうか。

南アフリカで有名なサファリがクルーガー国立公園です。日本の四国とほぼ同じくらいの面積を誇る広大な国立公園の中にはキャンプ場や動物保護区が数多くあります。

クルーガー国立公園では、象やキリン、シマウマといった動物園でしか出会えない大型動物たちが自然の中で生きている様子を見ることができます。

語学学校のアクティビィで参加できるツアーもあるので、クラスの友達と一緒に参加するのもいいかもしれません。

名物料理「ポイキ(Potjie)」

続いては南アフリカの名物料理を紹介します。

日本のシチューのような料理である「ポイキ(またはポイキ―コース)」は、3本足の鍋で作る南アフリカを代表する煮込み料理です。

肉と玉ねぎやニンジン、セロリ、トマトなどの野菜をビールやワインで長時間煮込んで作る「ポイキ」は日本人の舌にも合うと言われています。

好みの食材を入れて作ることができるので、自炊をすることがあったらぜひ試してみてください。

南アフリカはワインの名産地でもあります。ヨーロッパで買うより遥かに安い値段でおいしいワインが手に入るので、南アフリカに行ったら試してみてはいかがでしょうか。

まとめ

日本から遥か遠く離れたアフリカの地で「英語を勉強してみよう」と思う人はまだまだ少ないかもしれません。南アフリカは私たちが想像しているよりも発展しており、留学生活を送る上での心配は要りません。

物価も安く、フレンドリーな人たちが多い南アフリカは新しい留学先としてこれから人気が出てくると考えられています。

隔離なしで行けることができるためコロナ禍でも留学のしやすい国なので、今すぐにでも留学したい人は南アフリカ留学を考えてみてはいかがでしょうか。

 

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