TOEICスコアアップに必要な勉強時間の目安は_1日の学習時間はどれくらい確保すべき?860点保有者が教えます

TOEICで効率的にスコアアップするためには地道な勉強が必要不可欠ですが、目指すスコアに対して具体的にどれくらい勉強時間を取ればいいものなのか、自分では分かりづらいですよね。

必要な勉強時間は現在のレベルや、TOEICにどれくらい慣れているかなどによって個人差もあるものです。

TOEIC対策をしているスクールなどに通えばある程度のプランを立ててくれるものですが、なかなかスクールまでは通えないという方も多いでしょう。

私自身も、スクールには通わず独学のみでTOEIC860点を取得しました。

一般的にどのくらい勉強時間を取るのが普通なのか、具体的なスコアの目標がある場合どのくらい勉強すればいいのか、といった疑問は私も感じたことがあります。

この記事では、TOEICスコアアップに必要な学習時間の目安をスコア別にご紹介します。

また、学習効率を高めるためのポイント、短時間でスコアアップした人の平均的な勉強時間なども解説しますので参考にしてください!

TOEICでスコアアップするためにはどれだけ勉強時間を確保しなければいけない??

TOEICでスコアアップするために必要な時間は、まず現在のスコアによって変わってきます。

それはスコアによって基礎的な英語力が異なり、目指すスコアによっても学習の難易度や必要な時間が違うため。

現在のスコア、目指すスコアを考慮した勉強時間の目安を解説していきましょう。

現在の
スコア
目標スコア
350
目標スコア
450
目標スコア
550
目標スコア650 目標スコア
750
目標スコア850 目標スコア950
250 200 425 700 950 1150 1450 1750
350 225 450 700 950 1225 1550
450 225 450 700 975 1300
550 225 450 725 1050
650 225 500 825
750 275 600
850 325

参照元:Oxford University Press『A Teacher’s Guide to TOEIC® Listening and Reading Test Preparing Your Students for Success』P.6

こちらの表は、オックスフォード大学出版による教員向けの資料を元に作成したものです。

現在のTOEICスコアと目標とするスコアの交わるところにある数字が、必要な勉強時間の目安となっています。

一般的にTOEICのスコアを100点上げるのに必要な勉強時間は、大体200〜300時間と言われることが多いです。

しかしこれは目指すスコアによっても実際は多少違ってきます。

TOEICは、目指すスコアが高くなればなるほど勉強の難易度も高くなるもの。

例えば250点からの100点アップにかかる時間よりも、850点からの100点アップのほうが求められる英語力のレベルが高くより長い勉強時間を要するのです。

それぞれの点数別に詳しく見ていきましょう。

TOEIC400点→500点までスコアアップするために必要な勉強時間

現在400点の人がTOEIC500点までスコアアップするのに必要な時間は、上記の情報をもとに考えると大体200〜250時間ほどです。

ただこのスコアの人はまだ基礎的な英語力が高いほうではないため、勉強内容としては高校英語の復習レベルからスタートすることになります。

学校などで何度かTOEIC受験があればスムーズなのですが、もし全く初めてのTOEIC受験の場合は試験の仕組みそのものを理解する必要も。

TOEICの問題構成、時間配分などを予習して、TOEICの出題傾向に慣れていく時間も考えるともう少し余裕を持ってもいいでしょう。

TOEIC400点→600点までスコアアップするための必要な勉強時間

TOEIC400点から200点アップの600点までスコアアップする場合、大体450〜500時間くらいの勉強時間が必要と考えられます。

600点はTOEIC初心者にとって初めの大きな壁となるライン。

TOEIC400点くらいの方の英語力は全体的に言ったらまだ低いほうなので、かろうじて簡単な文書を理解でき日常的な挨拶程度の会話ができるくらいです。

そこから600点台となると、もう少し込み入った仕事上のやりとりや文書が理解できるレベルになってきます。

この2つのレベルの差は感覚的にかなり大きいため、まずは英語への抵抗を無くしていくことも必要。

単語や文法の勉強はもちろんですが、日常的に英語に触れ苦手意識を克服することも大切なのです。

こういったマインドセットを培うためにも、このレベルでは勉強時間450〜500時間のほかにも英語の映画や本など、極力英語に触れる時間を作ることをおすすめします。

TOEIC400点→700点までスコアアップするための必要な勉強時間

TOEIC400点から700点までスコアアップするには、300点アップ=大体700〜750時間程度の勉強時間が必要です。

これは仕事や学業と両立して1日3時間程度の勉強をするとしても、700時間達成するためには233日が必要という計算に。

毎日休まず勉強したとしても半年以上はかかるということですね。

かなり集中して1日の勉強時間を多くすればもっと短縮できますが、成長に個人差もあるのを考えると400点から300点アップするのには1年くらいみたほうがいいでしょう。

より早く英語に慣れてまずは600点超えするために、1年の間に続けてTOEICを何度も受け段階的にスコアアップしていくのが理想的です。

TOEIC400点→800点までスコアアップするための必要な勉強時間

TOEIC400点から800点へスコアアップするのに必要な勉強時間は、大体950〜1000時間程度と考えられます。

400点台から800点台となると、根本的な英語力自体がガラリと変わってしまうもの。

400点台では全くの初心者レベルであるのに対し、TOEIC800点台はビジネス文書などもある程度理解でき日常会話に問題がないレベルとなってきます。

このレベルの差というのは大きく、単純に勉強時間だけでなく日常生活でどれだけ英語に触れているかというのも成長のスピードに関わってくるでしょう。

1000時間を達成するのには、毎日勉強するとしても1年程かかります。

しかしその1年を、勉強時間のみ英語に集中するのか、それとも常に英語に触れるよう意識して過ごすかで成長の度合いも変わります。

留学などで常に英語を話す環境でいられればベストですが、そうでなくても頻繁に英語を話す機会を作るなどすると良いですよ。

英会話スクールや英会話カフェを利用するのも、会話の機会を増やす有効な方法です。

TOEIC400点→900点までスコアアップするための必要な勉強時間

TOEIC400点から900点までスコアアップとなるとかなり長い道のりにはなりますが、決して不可能なことはありません。

400点から900点までのスコアアップに必要な時間は、時間数にして1300〜1400時間ほど。

これは毎日集中的に勉強したとして、1年強の期間で達成することができる勉強時間です。

ただここまで大幅のスコアアップとなると、途中で壁にぶつかることや勉強がうまく進まないといったことも出てくると思います。

私自身、英語初心者レベルからTOEIC860点に至るまでには数年の海外生活を重ね、様々な実践経験を積んだ末に気付いたら800点超えていた、というのが実際のところです。

もちろんTOEIC対策に集中し短期間で勉強を重ねていればそのプロセスはもっと短縮可能ですが、英語がほとんど話せないレベルから短期間での900点超えであればスクールなどでプロのサポートも必要でしょう。

上記データもオックスフォード大学が出した指導者向けデータであることから、「100点のスコアアップに必要な勉強時間は200〜300時間」という理論はプロ講師のサポートありきでの目安と考えられます。

独学で勉強する場合、元々英語に苦手意識が強い場合など、個人のコンディションによっても多少変わってくると言えますね。

TOEICスコアを上げるためには勉強時間だけでなく勉強の質も重要です!

TOEICスコアを上げるのに必要な勉強時間をご紹介しましたが、やはり単純に時間数というよりも勉強の質を考えることはとても大切。

TOEICは特に試験の傾向を理解し、効率的に点数を取るための試験テクニックも必要になってきます。

短期間で効率良くスコアアップするのなら、勉強の質についても考慮する必要があるのです。

TOEIC対策で学習の質を高めるには、いくつかのポイントが。

そんなポイントをご紹介します。

TOEICリスニングの学習の質を高めるための3つのポイント

TOEIC初心者では苦手な方も多いリスニング。

そんなリスニングの苦手意識を克服しスコアアップにつなげるには、学習の質を高めていく必要があります。

リスニングの学習効率アップのコツがこちらです。

単語を音で覚える

TOEIC400〜500点レベルからのスタートの場合は特に言えることですが、TOEIC初心者はまずは語彙力を上げないと話にならないもの。

しかし限られた時間でリスニングのスキルも上げなくてはならないのを考えると、単語の勉強をする際に音で覚えてしまうのが効率的です。

単語をただ目で見て暗記していっても、リーディング問題では効果がありますがリスニング時に耳に入ってこないということもあります。

知っているはずの単語でも、その発音を音で覚えていないと咄嗟に理解できないのです。

リスニングの理解力を上げるためには、単語や例文を常に音声でも聞くようにするのがポイント。

リスニング力はやはり、英語を聞いた量に比例します。

限られた時間で可能な限りの英語を聞くためには、単語の暗記をしながらリスニング練習も同時にしてしまうという方法がおすすめです。

本番を想定して練習問題を解く

TOEICのために練習問題を解く時は、小分けにするのではなく本番と同じ量の100問を一気に解くのがおすすめです。

この時、本番を想定して時間配分も行うようにしましょう。

TOEICテストの本番では、リスニング、リーディング各パートにかけられる時間が限られています。

2時間という限られた時間で全ての問題を解かないとならないので、リスニングで分からないところがあっても再度聞くことはもちろんできませんし、そこで止まって何分も考えている時間もありません。

実際の時間配分を想定してリスニング・リーディング問題を解いてみることで、リスニングにどれだけの時間が取れるのかということが体感的に身に付いていきます。

リスニングの弱点を洗い出す

何度も練習問題を解いていると、自分の苦手な単語や熟語というのが明らかになってきます。

文字としては理解できているけど、音として会話の中に入ると聞き取れない、そんな言葉が誰にでもあるでしょう。

これは単純に英語の会話をどれだけ聞いたかという経験値にも比例しますが、短期間でTOEICスコアアップしたい人は極力短期間でその経験値を上げたいもの。

誰しもが何年も留学に出かけられるわけではないですものね。

そこで何度も練習問題を解く過程で、自分の間違えやすい表現を毎回見直し洗い出すようにします。

「LとRの音の聞き分けがしづらい」など、間違った問題を分析していくと必ず自分の苦手なポイントが分かってくるもの。

そんな苦手なポイントを集中的に克服していくことで、効率的にリスニング力アップが図れます。

TOEICリーディングの学習の質を高めるための3つのポイント

TOEICで大きなパートを占めるリーディング。

リーディングは後半になるにつれて内容も複雑になり、読解力はもちろん集中力も求められるパートです。

単語や文法を理解していることはもちろん、普段から速読力を鍛えていることもとても重要。

そんなリーディング学習の質を高めるポイントがこちらです。

読むスピードを意識する

リーディング初心者でありがちなのが、わからない単語で止まって考えてしまったり、最初から文を何度も読み返し1問に時間をかけてしまうということです。

文法力や語彙力が低いうちは仕方ないのですが、実際のテストでは1語ごとに辞書を引いたり分からない文について延々考え続けたりできませんよね。

そこでTOEIC対策としては、文章を速読する力を付けることがまず重要になってきます。

これには文を速読する練習が必要不可欠。

もちろん語彙力を付けるための勉強も同時進行でしたほうがいいのですが、実際のテストを想定して「速読して辞書なしで意味を想定する」という練習がリーディング力アップのコツとなるのです。

ポイントで瞬時に内容を理解する

TOEICのリーディング問題には一種の特徴があります。

それは、実は文を全て読まなくても冒頭や要所だけを読み取れれば大体の内容が理解できるということ。

例えばビジネスレターであれば、宛名やタイトル、書き出しを読めば大体何について書かれている文なのかが理解できます。

このようにして、文章を一字一句読むのではなく要所要所で内容を理解していくことで、リーディングにかける時間を大幅に短縮できるのです。

日本語で新聞や本を読む時にも「流し読み」という言葉がありますよね。

じっくりと読み込まなくても、慣れ親しんだ言語であればざっと全体を見ただけで何となく内容が理解できるものです。

TOEICのリーディングで高得点を取れるかどうかは、英語を流し読みできるくらいの読解力があるかどうかがキーなのです。

この読解方法を身に付けるのは実践あるのみ。

とにかく英文を目にして普段から慣らしていく練習が有効です。

英語のニュースサイトで日々の出来事をチェックしたり、興味のある情報を英語取り入れるようにするのもいいでしょう。

頻出単語・文法にフォーカスする

TOEICに有効なリーディング力を付けるには総合的な読解力が必要ですが、ただひたすらに英語を読む練習をすればいいわけではありません。

TOEICスコアを効率的に上げるなら、TOEICに必ず出る単語や表現にフォーカスする必要があります。

もちろん自分の興味のある内容を英語で読むことは、英語力アップには効果的。

なので普段から好きな英語の本や雑誌を読むのは私もおすすめですが、それはあくまで趣味として考えておいたほうがいいです。

そういったリーディングはTOEICの学習時間には含めず、プライベートの時間としてカウントすること。

TOEICための勉強時間内では、TOEICに出る単語や文法を完全にカバーすることを忘れないようにしましょう。

TOEIC頻出単語や文法は、それに特化した単語帳やテキストが多く販売されています。

実際にTOEICテストを何度も受けているスペシャリストによるものも多く、内容の的中率も信頼できるので効果的。

限られた学習時間で、必ず出る表現を狙って覚えていきましょう。

短期間でTOEICスコアアップした人は1日どれくらいの勉強時間を確保してる?

実際にTOEICのスコアを短期間でアップさせた人達は、どれくらいの学習時間を確保しているのでしょうか。

これは現スコア、さらにその人の生活リズムなどによっても変わってきます。

適切な学習スケジュールを組むには、目指すスコアと期間、さらに普段の生活から算出して割ける学習時間を考慮しなくてはいけませんよね。

しかし普通に日中働いていたり学校に行っている場合、それと別に捻出できる学習時間は頑張って1日3時間ほどでしょう。

それ以上になると長く継続するのが大変ですし、ハード過ぎるスケジュールは途中で挫折してしまう可能性も。

無理のない学習スケジュールを組むことも、スコアアップ成功の秘訣です。

例えばTOEIC650点から850点へのスコアアップを狙う場合、500時間程度の勉強時間が必要。

500時間を1日3時間×週5日のスケジュールで達成するなら、8ヶ月半くらいは必要になります。

しかし社会人の一般的な平均では、TOEICスコアアップするために使っている勉強時間は月50時間程度という方が多いようです。

月50時間というと、1日2時間程度・週5日で達成できるくらいの時間数。

このペースで500時間を達成するには10ヶ月かかりますが、休息も取りながら無理のないペースで学習できるので勉強したことが定着しやすいとも考えられます。

特に社会人の場合、仕事や家庭など他に考えることもあるため、TOEIC学習に1日何時間も使うことは難しいでしょう。

まずは平均的な月50時間程度の学習時間からトライして、自分の成長ペースに合わせて調整していくのが失敗の少ないスケジュール管理法です。

忙しい社会人が勉強時間を増やすためには「隙間時間の活用」が不可欠

1日に8時間以上を仕事に費やし、家事などもこなさなくてはならない社会人。

通勤時間なども含めると、しっかりと勉強のため机に向かえる時間はかなり限られてきます。

そんな社会人は、隙間時間をうまく活用して学習に充てることが不可欠になってきます。

朝晩の通勤時間にアプリや単語帳を使って勉強したり、朝の準備時間にリスニング教材を聞き流したりするだけでも継続すれば必ず効果が出るはず。

また仕事の休憩時間なども、10分程度でもいいので単語をチェックしたりと勉強に充てる時間を作りましょう。

お風呂に浸かりながらもリスニング練習はできますし、工夫次第で隙間時間を捻出することは意外と可能。

こういった隙間学習は1日の中では短い時間であっても、積み重ねるごとに必ず実力としてついてきます。

忙しい社会人だからといって諦めてしまわずに、効率的な隙間時間の利用法を探してみましょう。

アプリの学習を取り入れることで、隙間時間の有効活用が可能

社会人が隙間時間を活用してTOEICのスコアアップをするのに、とても便利なのが英語学習アプリです。

特に通勤時間など外出先での隙間時間には、スマホで簡単に使えるアプリは欠かせません。

私自身も英語学習アプリや英和辞典のアプリは利用してきましたが、分厚いテキストや単語帳を持ち歩かなくても隙間学習ができるので時間の有効活用にもなり実用的。

アプリ単体の中に音声再生機能も付いているものがほとんどなので、リスニング・リーディングを同時にカバーしてくれるのも嬉しいです。

隙間時間を有効活用して短期間でのスコアアップを図るなら、スマホアプリも取り入れてみましょう。

編集者おすすめTOEICアプリ「スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座」

私が実際に使ってよかった英語学習アプリが、「スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座」です。

英語学習サプリは数多くあるのですが、TOEICのスコアアップが目的であればそれに特化したものを選ぶべき。

「スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座」は手軽に使える英語学習アプリ「スタディサプリ」のTOEIC特化版。

7日間の無料体験から始めることができて、月額も2,980円とかなりお手頃なのが魅力です。

このアプリはスクールなどに比べてお手頃な料金でありながら、アプリ上でTOEICテストに向けたパーソナルコーチングが受けられるんです。

専属コーチがアプリ上で学習プランやスケジュール管理、苦手な部分の洗い出しなどをサポートしてくれるので短期間でのスコアアップが可能というのも大きな魅力。

「スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座」では多くの利用者が3ヶ月以内に100点のスコアアップに成功しているというデータもあり、またパーソナルコーチのサポートがあることで挫折も少なくコース完走率96%と高めです。

1人で勉強するのでは続けられる自信がない、挫折してしまった経験があるという方にもおすすめ。

TOEIC対策に優れたスクールというのも多くあり、その効果はもちろん高いものです。

ただ忙しい社会人の場合、スクールに通学する時間も惜しいというのが正直なところですよね。

そんな方はまず「スタディサプリENGLISH TOEIC対策講座」を試してみてからでも、スクールを検討するのは遅くないでしょう。

隙間時間を活用しながら、確実なスコアアップが狙えますよ。

まとめ

TOEICを短期間でスコアアップさせるためには、適切な学習時間を知り自分に合った学習スケジュールを立てることが必要不可欠です。

短期で結果を出したいあまり無理のありすぎるスケジュールを立ててしまっても、継続できなくては意味がありません。

重要なのは実現可能で最も効率的な学習スケジュールを立てること、さらに隙間時間を有効活用することです。

英語学習アプリなどを上手に使えば、さらに学習効率がアップし短期間でのスコアアップが期待できますよ。

自分のレベルに合った無理のない学習時間を知り、確実にスコアアップを達成しましょう!

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