drop byの意味や答え方は?具体的なシーンや例文、類似表現を解説!

 

drop byの意味や発音・アクセント

drop byの意味

dropは「落下する」「落とす」「(大きく)低下する」などを意味する動詞です。このdropに副詞としてのbyと前置詞としてのbyを組み合わせると、それぞれ違う意味の熟語になります。

立ち寄る、顔を出す

drop byを最もよく聞くシチュエーションは、「立ち寄る」という意味で使う時です。dropには「落とす」という意味があるので、その立ち寄る時間は物を落としたように短いイメージです。「立ち寄って物を置いていく」「車などを乗り捨てる」という意味のdrop offという熟語があり、この場合のdropも同じように少し止まって何かを置いていく、というニュアンスになります。この「短い時間留まる」イメージを表すdropに、副詞として「過ぎる」というアクションを表すbyを組み合わせると、drop by「短かい時間立ち寄る」という熟語になります。

drop byは、きちんと事前に周到に計画して訪問するのではなく、ふらりと思いつきである場所や人を短い時間訪問することを表す、カジュアルな表現です。通常、「途中で立ち寄る」「人をちょっと訪ねる」「顔を出す」という意味で使われます。

このdrop byは自動詞なので、後に目的語を置く必要はありませんが、前置詞をつけずに訪ねる対象である場所や人を置くこともできます。

落ちる

主に数値が落ち込むことをdropで表しますが、前置詞としてのbyの中で程度や比率を表す役割を加えて、「~(金額やパーセンテージ)落ち込む」という意味になります。dropは、もともと「物が垂直に落ちる」ことを表す単語なので、緩やかに減少するというよりは急激に減少、低下するような場合に用いられる表現です。byの後には落ちた分の数値を置いたり、half「半分」、one third「3分の1」など、落ちた幅を表す語を置きます。

drop byの発音・アクセント

dropの部分は、カタカナのドロップと発音してしまうと通じない可能性があります。冒頭のdrの部分で、dの後には母音がありませんので、母音のオをdにつけないよう気をつけて、ドゥに近い短い音の後にすぐroの音をつなげます。rは舌をどこにもつけない少しこもった音、続くopはオォプと少しoを長めに発音するので、ropの部分はロォプというイメージになります。ロップ、と詰まった音にならないようにしましょう。最後のpは唇を合わせる破裂音で母音のウを発音しません。dropだけの発音だとドゥロォプとなります。この後に続くbyは、バァィという発音で、最初のbとdropのpが重なり、pのほうの音が消えます。drop byは続けて言うとドゥロォバァイのように聞こえます。アクセントはロの部分に強く置きましょう。

drop byを使う時の具体的なシーンや含まれるニュアンス

立ち寄る

どこかに行く途中で、あるいは目的もなく歩いていて、ふと思いついて「ちょっと寄ってみよう」という感覚で立ち寄るようなシチュエーションでよく使われます。皆で目的地に向かって歩いている時に水が飲みたくなり、Can I drop by a convenience store?「ちょっとコンビニに寄っていい?」というように使われます。また、「主たる目的のついでに他の場所に寄る」というニュアンスもあるので、「仕事に行くついでに郵便局に寄る」というようなシチュエーションでI’ll drop by a post office before I go to work.と言うことができます。この場合、郵便局は必ずしも家から職場の間にある必要はありません。

(目的地や人を)ふらりと訪ねる、ちょっと顔を出す

家や他の場所にいて、ふと思いついて「友だちに会いに行こう」と思った場合など、Can I drop by?「ちょっと今から寄っていい?」と尋ねて遊びに行きます。また、Can you drop by around 7?「7時ころ寄ってくれる?」と誘ったり、いつ行くのか限定せずにI’ll drop by sometime.「そのうち顔を出すね」のように言うこともできます。いずれにしても、長居をするようなニュアンスはないので、誰かにI’ll drop by after work.「仕事の後ちょっと寄るね」と言われた場合、相手は忙しいか、あるいは疲れているなどの理由で、短い時間だけしかいないつもりである、ということが想定されます。

(急激に数値が)落ち込む

drop byの後に気温や売上の金額、あるいは物の大きさや可能性などを表すパーセンテージの落ち幅を具体的に示し、どれくらいガクンと落ちているかを伝えることができます。The stock price dropped by 4.2%.「株価が4.2%落ちた」、The temperatures will drop by up to 10 degrees across Japan.「全国的に天気は最高で10度下がるでしょう」のように使われます。

drop byに対しての返事や答え方のパターン11選

drop byを使ったよくあるセンテンス、Can I drop by later?「後で寄っていい?」と聞かれた場合の受け答えを、「ふらりと寄る」「短い時間立ち寄る」という意味が含まれていることを踏まえた上で見ていきましょう。

主な返事のパターンは次のようになります。

Of course.
You’re always welcome.
Yeah,
For sure.
Sure.
OK.
What time?
How long does it take?
I may not be home..
Actually/Sorry I have to ~.

Of course.

相手がCan I ~?「~してもいい?」と許可を求める形で聞いているので、快くOKしたい場合は「もちろん!」と喜んで迎え入れるように答えると良いでしょう。

You’re always welcome.

「いつでも歓迎だよ」という言い方でOKする返事です。

Yeah,

「うん、」とカジュアルに答えた上で、さらにbring some beer with you.「ビール持って来てよ」と依頼をしたり、Why don’t we watch movie if you can stay for a while.「もし少し長く居られるなら映画でも見ない?」と提案を付け加えるなどすると良いでしょう。drop byは基本的に短時間、というのが前提なので、映画を観るなど時間が長くなりそうなことは、相手の都合に配慮しながら提案すると親切です。

For sure.

「もちろんいいよ」という、Of course.よりは積極性が低いOKです。

Sure.

「いいよ」「どうぞ」という、積極的ではないもののまったく問題ないというニュアンスの答え方です。

OK.

Sure.と同じく「いいよ」ですが、歓迎する気持ちがあまり感じられない、そっけないと捉えられる可能性もある返事です。親しい間柄で、こうしたやりとりがひんぱんに行われているようなら失礼ではありませんが、あまりお互いの事を良く知らない場合など、「もしかしたらあまり来てほしくないのだろうか?」と気を遣わせてしまう可能性もあります。

What time?

Of course.やSure.などの好意的な返事の後に「何時に?」と言う場合と、いきなり「何時に?」と聞く場合では少々ニュアンスが異なります。時間だけ聞くと、相手が来ようと思っている時間によっては断る可能性があることを示唆する場合があります。または、ただ片付けや用事があって、相手が来るまでにそれを済ませる時間があるかどうかを計る意味もあります。

How long does it take?

What time?と同様、「どれくらいかかる?」と相手が来るまでの時間を計るニュアンスです。

I may not be home.

相手も予定になく突然「行っていい?」と聞いているので、こちらも「家にいないかもしれない」と答えて、断るか予定をちゃんと確認し合うために自分の都合を伝えても良いでしょう。ただし親しい間柄でないと、やはり相手の訪問を好まないと思われる可能性があります。やんわりと断りたい場合には、このように答えて忙しいということを示唆するのも良いでしょう。

Actually/Sorry I have to ~.

Actually「実は」、Sorry「ごめん」と切り出すことで断る意思を伝え、I have to go see a doctor now.「病院に行かなきゃいけないの」のように理由を付け加える答え方です。I have to、I gottaで「しなければならない」とはっきりした予定を言うほかに、I should study tonight.「今日は勉強しなきゃ」、I might want to hit a gym later.「ジムに行きたいかもしれない」と自分のしたいことや可能性としてあり得る予定を伝えたり、My girlfriend is here now.「彼女が来てるんだ」、I’m not feeling well now.「今あまり具合が良くなくて」など訪問を受けられない理由を伝えることもあります。

drop byに関してよくある勘違い

立ち寄る

日本語の辞書では、drop byはしばしば「立ち寄る」と説明されています。日本語の「立ち寄る」は、計画する・しないに関わらず短い時間訪問することを指しますが、drop byの基本の意味はあくまでも「計画せずにふらりと立ち寄る」です。どこかに行こう、と思いついてから、あまり時間を置かずにその場所に行くイメージなので、例えばツアーなどあらかじめ細かく行程が決まっているような旅行で、元々予定されている「〇〇寺に立ち寄る」という行動はdrop byではありません。

友達を観光案内しているシチュエーションであれば、それほど神経質になる必要もなく、元から予定していたとしても「ちょっと寄って行きましょう」というニュアンスでdrop byと言っても問題ありませんが、もし仕事としてきちんと行程を遂行しなければいけないような場合は、予定があいまいでいいかげんな印象を与えかねないので気をつけましょう。

(数値が)落ちる

「落ちる」「減少する」という意味のdrop byで、byの後に来る数字や%は落ちる幅、実際落ちた数値のことです。ある数値まで下がる、という「~に落ちる」ではありません。We estimate the sales will drop by 20% this year.は、「売り上げが20%落ちる見込みです」、つまり前年の売上の80%にまで下がる、という意味です。20%にまで落ち込むわけではありません。20%に落ちるという場合は、drop to 20%と表現します。

drop byをビジネスやメールでも使える表現に言い換えると?

drop byは、「立ち寄る」という意味で使う場合は非常にカジュアルなので、下の例のように他の表現を使うと良いでしょう。

「(数値が)落ちる」という意味では、他の言葉に言いかえたほうが良い場合もありますが、この意味でのdropはそれほどカジュアルではなく、また、「急に落ち込んだ」という状況を良く言い表しているので、drop byを使ってもかまいません。よりフォーマルでプロフェッショナルな言い方を好む場合は、下記の例を参考にしてみましょう。

(途中で)立ち寄る

visit ~ on the way to

on the way toを付け加えることで、元々の目的地への途中でどこかに寄る、という立ち寄り場所をvisitで伝えます。最終目的地と立ち寄り地が明確になっていることもあり、正確性や具体性が必要とされるフォーマルなシチュエーションではおすすめの表現です。

visit briefly

「簡潔に」「手短に」という意味のbrieflyは、時間的なものを表す場合「短時間」「少しだけ」というニュアンスで使うことができます。

make a short/brief visit

「少し立ち寄る」の少しフォーマルな言い回しです。

顔を出す

make an appearance

「登場する」「現れる」「顔を出す」「のぞかせる」「姿を現す」「お目見えする」などの意味があり、「出席する」という意味もありますが、特に短い時間だけ「顔を出す」場合によく使われる表現です。

present oneself

「現れる」「出席する」という意味です。必ずしも短い時間ではなく、会議やイベントに正式に出席する場合にも使えます。

pay (someone) a visit to ~

pay a visit to ~は「~を訪問する」というフォーマルな表現で、通常は場所を訪れるというよりは人と交わることを目的としている、あるいはその場に行けば人との交流があることが想定される場合に使います。はっきりと誰かを尋ねる場合はWe need to pay grandma a visit sometimes.「時々はおばあちゃんを訪問しなくてはならない」のように言います。pay my ancestors a visitで「ご先祖のお墓参りをする」という意味もあります。

drop in at/on ~

drop byとほぼ同じ意味カジュアルな表現ですが、drop inのほうが少しだけていねいな印象があり、また、drop byよりも少しだけ長く滞在するというニュアンスがあります。また、inやatなどの前置詞を置いて立ち寄る場所を表すので、言葉がより明確になるという意味でも、drop byよりもビジネス向きになります。

ちなみに、ジムや習い事などで、月会員となって通う形でなく、1回1回その都度お金を払って施設を使ったりレッスンを受けるスタイルをdrop-inと言います。

(数値が)落ちる

以下の動詞には、後にrapidlyやprecipitouslyのような「急激に」という副詞を加えると、よりdropに近いニュアンスになります。

decrease by

decrease by ~%「~%減少する」という意味で、drop byと同じ使い方になります。decrease by $20,000 to $50,000と言うと「20,000ドル減少して50,000ドルになる」ということです。

reduce by

reduceは自動詞でもあり他動詞でもあるので、drop byのようにthe sales reduced by 10%「売り上げが10%減少する」という使い方もしますし、他動詞としてWe reduced the cost  by 15%「費用を15%削減しました」のように使うこともできます。

fall by

drop byと同じように、数値が落ち込むことをfall by ~%「(金額や数値が)~%落ち込む」と表現します。しばしば、have/has fallenと現在完了形にします。

lop ~% of …

「…に比べると~%落ち込む」という表現です。

plunge

「急激に落ちる」という意味なので、rapidlyなどの言葉を付け加えずplungeだけで急低下したことを表すことができます。plunge ~%で「~%落ちる」と言ったり、plunge ~% to …で「~%落ちて…となる」と言うこともあります。

drop byを活用した例文・会話文

A: Look at that tiny café! It’s so cute. Do you wanna drop by?

あのちっちゃなカフェ見て!すごくかわいいわ。ちょっと寄ってみない?

B: Sure, I was just thinking about grubbing coffee. Let’s check it out.

いいね、ちょうどコーヒーでも買おうかと思ってたんだ。のぞいてみよう。

A: Oh, hi Frank! Do you live around here?

あら、ハイ、フランク!この辺に住んでるの?

B: Hi Mary! Yeah, my wife, Jen and I live right across the street. That small one with a red roof.

ハイ、メアリー!ああ、妻のジェンと僕はちょうど道の真向かいに住んでるんだ。あの赤い屋根の小さな家だよ。

A: What a coincidence! Dave and I moved in this neighborhood last week! I just started jogging in this park.

偶然ね!デイブと私は先週この近所に引っ越してきたのよ!この公園でジョギングを始めたところ。

B: Well, good to see you. I have to go to work now, but drop by anytime!

いやぁ、会えてよかったよ。もう仕事に行かなきゃいけないんだけど、いつでも遊びに寄ってよ!

A: For sure!

ええ、ぜひ!

A: Employee’s pension will be reduced from next year, right?

雇用者の年金、来年から減らされるんだろ?

B: It gets worse. By 2050, it’s expected to drop by half!

もっと悪くなるよ。2050年までに半分減るって言われてるんだ!

drop byを応用した表現まとめ

drop by to ~

動詞の原形を置いて、「~するために立ち寄る」という目的を明確にする表現です。

drop by for ~

同じく目的を言い表しますが、forの後には名詞形が来るので、Can I drop by your place for a coffee or something?「コーヒーか何かを飲みにあなたの家にちょっと行っていい?」のように言います。

drop-by

「立ち寄り」という名詞の形です。

drop little by little

「徐々に下落する」という表現です。

drop in value by ~%

「~%価値が下がる」という表現です。drop-in-value ratio of ~「~の値下げ率」という表現もあります。

drop byとstop byのニュアンスの違い・使い分け方

drop byとほぼ同じ意味を表す熟語に、stop byがあります。どちらも「立ち寄る」という意味ですが、stop byのほうは「道の途中で立ち寄る」というニュアンスがよりはっきりしており、また、そのために滞在する時間もdrop byよりさらに短くなり、何か用事を済ませるためだけに立ち寄るイメージになります。

drop byは、もう少し幅が広く、stop byのように道の途中で立ち寄る場合や、用事のためだけに立ち寄る意味でも使えますが、「友だちの家に少し遊びに行く」「顔を見せに行く」のように、道の途中やついででなくても、「目的地としてどこかに行く」「人に会いに行く」という意味でも使えますし、立ち寄っている時間もstop byよりは長いニュアンスになります。

drop byの類似表現一覧

立ち寄る

pop in (to~)

「(~に)ひょっこりと現れる」「(~に)にふらりと立ち寄る」という意味で、drop byに近いのですが、友だちなどを尋ねるようなニュアンスはなく、ある場所に突然現れるイメージです。

pop over to ~

「~に(ふと・急に)出かける、訪問する」というニュアンスで、人を訪問する時にも使います。

swing by

通常目的地に行く途中で「~に立ち寄る」「~に寄り道をする」という意味で使います。カジュアルに友達の家に立ち寄る時などにもよく用いられる表現です。

come by

「やって来る」という意味の「立ち寄る」です。話している相手の家や、その人が居る場所に向かって行く場合か、相手をCome by.と誘うシチュエーションでは自分の家か自分が居る場所に招くことになります。道を歩いていてコンビニに立ち寄る、というようなケースでは使えません。

step in

「足を踏み入れる」という意味で、歩いている時にふと気になった店にふらりと入ってみる、というようなイメージの「立ち寄る」です。

(目的地に)行く

get to

単純に「~に行く」というカジュアルな表現で、滞在時間や突然立ち寄るというニュアンスはありません。

show up

「現れる」という意味で、予定していた所に現れる場合、突然ふらりと現れる場合、両方に使えます。

make a quick visit

「ささっと訪問する」というニュアンスで、ざっくり予定している場合もあれば、ふと思いついて立ち寄るシチュエーションでも使えます。

(数値が)落ちる

go down by

「急激に」というニュアンスはありませんが、数値が「落ちる」という意味で使い、dropと同じようにbyの後に落ちた幅を表す数値やパーセンテージを置きます。go down to ~で落ちた後の数値を言い表すこともできます。

nosedive (to ~)

「急降下」「暴落」を意味する名詞、または動詞です。元々は飛行機などが急降下や墜落する意味なので、比喩的に価格や売上額などの数値についてnosediveという場合は、突然底に落ちるイメージから、byで落ち幅を表すのではなくtoでどこまで落ちたかを表します。

【番外編】drop byの表現が使われている曲を紹介!

「The Ways Of A Woman I Love」by Johnny Cash

ジョニー・キャッシュは、1932年生まれのアメリカのシンガー・ソングライターで、カントリー・ミュージック界のアイコンとして知られるほか、ロックやロカビリー、ゴスペルなど幅広いジャンルの音楽を手掛けたミュージシャンでもあり、その人生を描いた2015年公開の映画「Walk The Line/君に続く道」であらためてその偉大な功績が脚光を浴びた人物です。

「The Ways Of A Woman I Love」は1958年にリリースされた曲で、アメリカのカントリー・チャートで3位を記録したヒット曲で、想いを寄せる女性が、他の男性に心を奪われていく様子を遠くで眺めるしかない男性の悲しい気持ちを歌っています。

Friends drop by to pick you up /And you hardly ever go.「友だちが君を迎えに来ても君はほとんど行かない」と、かの女性は好きな男性のことばかり考え完全に「恋する女性」になってしまっており、辛いながらも恋でキラキラ輝く彼女の事を思わずにはいられない、という曲です。

まとめ

日常生活で、特に家族や友だちなど親しい人どうしの間でひんぱんに使われるdrop byは、似たような意味を持つ類義語がたくさんある熟語です。特に「立ち寄る」という意味では、その場所や相手、立ち寄る目的や長さなどの微妙な違いを表すそれぞれの言葉の意味をよく理解し、使い分ける必要があります。

いったん意味をしっかりつかめれば、ふだんの会話で「これから何するの?」と聞かれた時も、I’m going to go to…と毎回goを使わず、I’ll probably drop by a clothing shop to browse some winter items.「ちょっと冬物を見に洋服屋に寄ろうかな」と、カジュアルに、予定とも言えない予定を言い表したり、微妙なニュアンスをより正確に伝えることができます。さらに他の似た表現もシーンごとに使い分けるよう意識的に練習し、一気に表現の幅を広げてみましょう。

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